Japan Blue Jeans Topics

Official Information of Japan Blue Jeans

芸術作品級のジーンズ 〖Urvin〗

      2019/08/25

こんにちは!muroです!

題名からお察しの方は数多くいらっしゃると思うのですが。。。

そう!今年はなんと瀬戸内国際芸術祭!!

瀬戸内国際芸術祭とは。。。

「島のおじいさんおばあさんの笑顔を見たい。」-そのためには、人が訪れる“観光”が島の人々の“感幸“でなければならず、この芸術祭が島の将来の展望につながって欲しい。このことが、当初から掲げてきた目的=『海の復権』です。

瀬戸内国際芸術祭は、「海の復権」をテーマに掲げ、美しい自然と人間が交錯し交響してきた瀬戸内の島々に活力を取り戻し、
瀬戸内が地球上のすべての地域の「希望の海」となることを目指しています。

今年は3シーズンパスポート&ガイドブックを購入して!

行ってきました!直島へ!
直島は直島女文楽をはじめ貴重な文化財が残る、製錬所のある町として発展してきた島で、現代アートの聖地として注目を集めています。

フェリーが近づくにつれて一番最初に目に飛び込んでくるのは、有名な草間弥生さんの「赤かぼちゃ」

私の好きな安藤忠雄建築 「ANDO MUSEUM」

直島特有の家屋や寺社などを改修し、現在も生活が営まれる地域で、空間そのものを作品化した”家プロジェクト” 「はいしゃ」

など、幻想的なアート作品に触れてきました!
作品から作品までの道のなかでも、瀬戸内海の優美な景色の中を歩くことができ、自然の景色もめいっぱい楽しめます♡

 

フランスの画家で印象派の創設者であるクロード・モネの「睡蓮」

モネは晩年になると、絵画とそれらを展示する空間が一体となり、空間それ自体が作品となるような、壮大な構想を抱くようになります。

地中海美術館では5枚の「睡蓮」が自然光のそそぐ白を基調とした空間の中に展示されており、

モネが絵画と空間によって成しえようとしていた構想の一部を体験することが出来ました。

 

最後に、27の島々で構成される直島町の”28番目の島”というコンセプトで作られた「直島パヴィリオン」で直島の旅を締めくくりました!

 

瀬戸芸だけでは終わらない!!W
瀬戸内国際芸術祭を満喫するのにオススメなアイテムのご紹介です☆

ストレッチデニム生地にシルケット加工を施し、光沢感を出すことで生デニムのような見た目に。
生地はストレッチ素材の為、生デニムの見た目でスキニーシルエットで穿けよりキレイめな印象を演出できます!

UP118301(OW) Mauriat

UP118302(BLK) ブラックカットオフMauriat

生デニムとは未加工のデニムの事で、現在流通しているジーンズのほとんどは洗い加工がされているのですが生デニムは加工がされていない状態のジーンズです。
生地には糊がついたままになっていてカチカチしています。
洗い加工を施す事で初めて糊が落ちて生地が柔らかくなり穿きやすい状態になるのです。

なので、生デニムでスキニーを穿くなどなかなか根性がないとできませんw
馴染みが出るにしたがって糊もはがれ、このような光沢感はなかなか残せません。

ゆえに!!この見た目でこの履き心地は、我らUrvinチームの芸術作品モノです!W

是非、店頭で試してみて下さいね♡

 

⇛THIS WRITER

Urvin muro☻

たべものは、アイスとポテトフライが好き。

 

 

(Visited 428 times, 2 visits today)

バナー部分

 - News, Urvin , , , , , , , , , , ,